お知らせ

祝!ブログ一年。

ブ、ブログが一年も続いた~びっくりびっくり
祝一年backまじかよ
何をやっても飽きっぽく、三日坊主のこの私が一年もブログが続くとは・・。快挙です。拍手拍手backアホか?
よく人に、「ブログ頑張ってんじゃん」とか「そんなの書いてても時間の無駄じゃないの?」とか「大変だね~」とか色々言われてますが、いいんです。これで。何を言われても。内容はともかく、続けることに意味があるんですbackはぁ、自己満の世界に行っちゃってるよ!
とりあえず、ブログを続けている事で、でここまで頑張ったんだからやり続けよう、ここまで出来たんだから、他の事も続けられる。と思えるようになってきました。
ホームページの方も普通なら「放置プレイ」状態になるのに、頑張って更新してますし・・・。
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ブログ2年目も頑張ります。
継続は力なり

偶然(幸運)を呼び込める人。

一年通して仕事をしていると、たまに、自分は大した事(仕事)をしていないのにすんなり事が運び、契約に結びつく事がある。いわゆる「たなぼた」
そうした経験を持つ人は、結構いると思う。嬉しい
そうした偶然は誰にでも平等にあり、ごく身近におこりうるものなのだと思う。
しかし、そうした偶然を身近に、何度も繰り返し起こしている強運の人もいる。びっくりびっくり
それは単なる偶然ではなく、日頃から準備を怠らず、自分から日々努力し、問題意識を持って物事に取り組み、行動を積み重ねることでそうした偶然を取り込んでいるのだと思う。聞き耳を立てる
偶然は、そうなるよう願い、努力する人のもとへ訪れているのかも知れない。
偶然とは、一種の必然なのかもしれません。

仕事は試行錯誤の繰り返しか?

不況の昨今、どうすればうまくいくのかは誰もわからない。冷や汗
そんな時は、あれこれと頭で考えるよりも、行動することが重要である。そして、無駄に時間を使う(効果が測定できないこと)はやってはいけないのである。バッド
ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長が以前言っていたが、「成功体験にしても、たとえ一つの事業が成功しても、それが次の成功を保証することはない。ファッション業界は浮き沈みが激しい。ハイテク産業に似て早い者勝ちだし、いい時期は意外に短い。そのことに気をつけないといけない。」
「また、少し商才が利いた若い人は、ちょっと成功すると、大成功したかのように勘違いしてしまう。本人の能力ではなく偶然なのに、成功したということを肯定して、何か大経営者にでもなったかのような錯覚に陥る人が結構いるんですよ。成功体験を基に同じことを続けていると、絶対、“成功の復讐”に出合う。」と
あれだけ成功を収めている柳井正会長兼社長ですら、常に危機感を持ちながら仕事に取り組んでいるのである。ふぅ~ん
まずやってみる、そして失敗したら、どうしてダメだったか、シビアに効果を測定し、違う手段でまたやってみる。そういう試行錯誤を繰り返す事が、結果的に成功を見いだす近道なのかもしれない。
他社の「失敗事例」は参考にはなるが、「成功事例」は無意味で使えないのである。

今年もユニクロの年!

産業能率大は7日、企業経営者を対象に、2009年もっとも優れていたと思う経営者を尋ねる「社長が選ぶ 今年の社長」の調査結果を発表した。
1位は、昨年に続きファーストリテイリングの柳井正氏が有効回答697票のうち256票で圧勝。不況下において業績を伸ばしている実績を評価する声が多かった。拍手拍手
以下、2位がトヨタ自動車の豊田章男氏(42票)、3位が日本マクドナルドホールディングスの原田泳幸氏とソフトバンクの孫正義氏の2人(ともに32票)。5位はパナソニックの大坪文雄氏(14票)となった。
また、「2010年注目の会社」は、1位にトヨタ自動車が選ばれ、「社長が選ぶ 今年のビジネスキーワード」は「政権交代」が首位となった。
ファーストリテイリングと言えば、一時は業績が停滞してこのまま衰退してしまうのかと思いきや、柳井正氏が社長に返り咲き、業績を伸ばした訳だから・・・。びっくり
この人は、凄い人だと誰でも思うでしょう。
週末なんか、ユニクロ渋滞で道が混んでいる事を見ても、消費者のニーズにあった戦略が出来ているとうなずける。ふぅ~ん
当然、企業経営者が見ても優れていたと思うでしょう。グッド
しかし、5位までにニトリが入っていないのは以外だ。たらーっ

ゆっくり食べちゃいられんランチタイム。

ANAクラウンプラザホテルでは、このたび20代~40代のビジネスパーソン(男女)、1118名を対象に「ランチタイムの使い方」について意識調査を実施した。その結果、ゆっくり食べて余った時間は情報収集や勉強に生かしたいのに、現実は仕事に追われて食事を手短に済ませているという、あわただしいランチタイム事情が見えてきた。
ランチタイムを1時間とした場合、実際にランチ(食事)にかける時間は30分未満が全体の7割以上だった。30分以上かける人は全体の2割余りにとどまった。とりわけ男性のランチ時間が短く、30代男性で30分以上かけている人はわずか13%にすぎなかった。最も多い「10分以上20分未満」が全体の4割を占め、30~40代男性では半数近くが10分以上20分未満で食事を済ませていることになるびっくり
ランチタイムを仕事に使っている人は全体の約4割で、男性が42.9%、女性は34.8%だった。中でも、20代男性は47.4%がランチタイムに働いており、忙しいビジネスパーソンのあわただしいランチタイム事情がうかがえる。仕事に使う時間で一番多いのは、20代男性、30代男性、30代女性ともに、10分未満(各21.1%、19.7%、19.4%)。そのほか、20代女性の13.2%がランチ後に10~20分ネットサーフィン、40代女性の18.2%が10~20分読書をしている。40代男性の19.0%は10分未満の読書を楽しんでいる。
ゆっくり食事に時間を掛けるのはもったいない?
理想のランチタイムの過ごし方については、全体の7割が「ゆっくりランチに使いたい」と回答。特に女性は8割近くに達した。次いで、「雑誌や新聞を読みたい」(20.3%)、「ネットサーフィン」(17.2%)、「スキルアップのための勉強をしたい」(10.1%)と続き、お昼は情報収集時間や勉強時間としても人気が高いようだ。特に情報収集・勉強のニーズが高かったのは、40代女性。「雑誌や新聞を読む」(22.7%)、「ネットサーフィン」(14.2%)、「スキルアップのための勉強をする」(13.6%)との回答が他の属性に比べ多く、情報収集に積極的であることがわかった。また、40代男性の18.5%、40代女性の18.2%は「散歩する」と回答、年代が高くなるに従い、食後の軽い運動を重視している。ふぅ~ん
早く食べる人ほど肥満の傾向にあるとの報告もある。脳が満腹感を感じ始めるまでに約20分かかるため、食事には30分以上をかけることが肥満予防につながる。
実は大食漢の人だけでなく、1日2食だけの人、食事と食事の間隔が開きすぎの人、夜遅い食事を取る人も肥満の予備軍だ。日本人の糖尿病の95パーセント以上が遺伝的素因に過食、運動不足、肥満やストレス、加齢などを引き金として発症する2型糖尿病。2型糖尿病の予防には、食事を主とした生活習慣の改善が最も有効だ」と指摘する。
あわただしいランチタイムの現状。この経済状況の中では仕方ないのか?
ゆっくり食事に時間も掛けられないとは、なんとなく寂しい気もする
しょんぼり

冬のボーナス減少!

トヨタ自動車は、今冬の管理職の賞与(ボーナス)を、前年実績比で平均2割減とする方針を明らかにした。経営立て直しに伴う措置で、対象は課長級以上の社員約8700人。
トヨタの管理職の賞与は冬に一定額を支給し、通期の業績が確定した後、夏の賞与で調整する仕組み。昨年冬は前年比1割減、今年夏は6割減で、冬夏合わせた年間支給額は4割減としていた。
組合員(約6万3000人)の冬の賞与は、前年比約18%減の平均93万円の支給が確定している。
18%減でも平均賞与が90万円を超えているとは、さすがはトヨタ。びっくり
中小企業では、今冬の賞与(ボーナス)がないなんてところがあるのに凄いですね。サラリーマンにとってはボーナスはとっても楽しみにしているもの。それがないのはとても寂しいものです。ショック
まあ、私は自営なのでありませんがしょんぼり

その日やる仕事は延ばさない。

その日の仕事のスケジュールの中で、その日に済ませなければならない仕事がおよそその日に済ませることが出来なかったりする。しょんぼり
その遅れが一日、一日と蓄積されると一ヶ月もするとやらなければならない仕事が結構溜まったりしてくる。冷や汗
「その日の仕事を確実にその日に終らせる為には,その日の仕事をその日に始めるのではなく,その日が始まった時には既にほとんどが終っていなければならない」のである。聞き耳を立てる
ほとんどの人は「その日の仕事をその日に始めるから、その日に終らなくなる」というわけだ。
その日の必要な情報や資料は必ず事前に入手し、それを基に推論し仮説を立てておけば、その日の打ち合わせや商談はスムーズに運ぶものなのである。
つまり、その日は確認作業で済んでしまうということなのだ。
ミーティングなんかで「次回までに調べておく」とか「別の日に集まって打ち合わせする」といったことを取り決めることがよくあるが「その行動そのものがすでに遅延の芽を作っている」ということになるそうだ。
私には頭の痛い話であるたらーっ

韓国では美容整形は当たり前?

26日付の韓国紙、朝鮮日報によると、韓国の美容整形外科医らがソウル市内で女性たちの顔を調査した結果、1800人中836人と半数近くがまぶたを二重にしたり、鼻を高くしたりするなどの美容整形手術を受けたと推定されたという。びっくり
朝鮮日報によると、美容整形の専門医6人が手分けして調査した。調査はソウル市内のデパートの食品売り場や名門大学の図書館前など3カ所で2回ずつ行われ、1回あたり300人の女性の顔を観察、3メートル以内の至近距離から美容整形の有無を調べた。
その結果、富裕層が比較的多く居住するソウル市江南区内のデパートでは、調査された女性300人のうち189人と6割以上が整形手術をしたと推定された。うちまぶたのみを整形した人は87人、鼻のみは8人、両方を整形したとみられる人は94人となった。
専門医は「富裕層が多く住む地域であればあるほど美容整形手術が一般的に行われているということだ」と話した。
う~ん。たらーっ
やっぱりと言うか、噂は本当だったと言う感じだ。困惑
韓国では整形する事について、ほとんど抵抗はないようだ。
まあそれだけ「美」への関心は高いのだろうか?
市内でよく見かける韓国人女性の鼻はかなり同じような気がする。
整形の形は似通っているかもね。唖然

キャッシュリッチ企業は強い!

デフレ化の昨今。冷や汗
デフレとはモノやサービスの値段が下がり続けることである。デフレ下では企業経営に悪影響が出ると考えるのが一般的だ。
悪影響のひとつは、モノの値段が下がったり消費が低迷することによる、売り上げの減少である。そしてもうひとつおさえておきたいのが、金利負担増による財務状況の悪化だ。しょんぼり
金利は、お金のレンタル料ともいえる。デフレにもかかわらずレンタル料が下がらないと、「売り上げは減少するのに、金利負担は減らない」、むしろ「実質金利の上昇で金利負担だけが増える」事態に陥ってしまう。ショック
デフレであれば金利は上がらないが、金利が下がるまでにはタイムラグがある。その間、実質金利は上昇した状態にあるため、金利が下がるまでの間は金利の実質負担が増え、売り上げの減少によって資本は目減りする可能性がある。
かといって、デフレのときに借金を減らすべきかといえば、答えはノーである。デフレではお金の価値が高まるので、デフレのときに返済すれば、お金の価値が高い分、高い返済になる。デフレ期には返済を急がず、キャッシュを減らさないことが重要だ。ふぅ~ん
だから、キャッシュリッチ企業がデフレに強いのである。

穴吹工務店破綻、地方経済急激に悪化か?

マンション分譲大手で香川県に本社を置く穴吹工務店(高松市)は24日、東京地裁にグループ会社2社と共に会社更生法の適用を申請し、保全命令を同日受けたと発表した。負債総額は3社合計で1509億円。
いや~。ビックリしました。びっくり
穴吹工務店は2007年にマンション発売戸数で大京を抜き、業界首位に躍り出ていたのに・・・・。ショック
これだけ急激に経営が悪くなったと言う事は、当然販売するマンションがかなり売れ残ったか、大幅な値下げをして利益を圧迫したのだろう。
穴吹工務店は都市圏よりも地方圏でマンション販売の実績をつくっていただけに、リーマンショック以降、地方経済は急激に悪化したと言う事になる。しょんぼり
かなり個性的なマンションはともかく、これまでの形態の新築マンションが売れる時代は多分、もう来ないだろうし、マンションデベロッパーは淘汰され、縮小されて行くだろう。
それにしても今年は、不動産や建設関連の大規模倒産が多い。ノーノー
心して仕事にとりかからねば・・・。冷や汗

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