社長ブログ
わからなくなったら、現地を見る。
よく不動産物件の資料を作成したり、物件の販売方法などを考えたりする時があるのですが、そんな時は頭であれこれ考えていても、一向にわからない場合がある。
そんな時はとにかく、「現地(場)」を見るように心がげています。
それはなぜか?
「現地(場)へ行き、現物やその周りを見て感じ、現実を知る」事が多いからです。
つまり、現地へ足を運ぶことでどうして売れないのか?それには何が必要なのか?(何が足りないのか)お客様は何を求めているのか?が現場を見ることにより少しながら分かるようになるからです。
現地を良く知ることにより、お客様に対して説明(説得)する力が倍増します。
お客様に気持ちよく不動産を購入して頂くことにより、喜びを感じることが私の活力の源になっているのかもしれません。
真実は現場にあり