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ペルセウス座流星群見れましたか?

夏の夜の風物詩、ペルセウス座流星群が12~14日未明、活動のピークを迎える。今年は10日が新月のため、月明かりの影響を受けず、晴天なら好条件で観察できそうだ。国立天文台(東京都三鷹市)は「4等星が見える郊外の夜空では、1時間に12~15個程度流れる」と予想する。
ペルセウス座流星群は毎年たくさんの流星が現れる3大流星群の一つ。ペルセウス座とカシオペア座の間にある放射点(中心点)から放射状に飛び出すように全天で見られる。明るい流星が多く、すぐに消えずに数秒間、「痕」と呼ばれる光の跡が残ることもある。
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目印となるのはペルセウス座近くにある「放射点」。夕方には北北東の低い空にあり、真夜中から未明にかけて緩い弧を描いて北東の空高く昇る。流星は放射点の周辺から全方向に向けて出現するが、放射点から離れたところに現れることがある。周囲に明かりがない場所で、一点を凝視せず空全体をぼんやりと眺めるのが観測のこつだ。
ペルセウス座流星群が12~14日ピークを迎えたが、私は残念ながら見ることが出来なかった。たらーっ
なかなか星空を眺める機会もないので、こういうイベントがあるとありがたいものです。
日本では、星の数もそんなに多くは見れないが、以前オーストラリアに行った時に星空を眺めると、ものすごい数の星が綺麗に見えた。
天の川もとても綺麗で、流星なんか普通に何個も見れた記憶がある。
ニュージーランドもかなり綺麗に星空が見ることが出来るとか。
日本の大気中の空気は澄んでいないと言うことか!?ショック
まあ、あまり見れないから感動もあるかも!

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