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しし座流星群見れるかな?

今年もしし座流星群の季節がやってきた。専門家の予測によると、時間と場所にもよるが今回は1時間に30~300個の流星が期待できるという。びっくり
 しし座流星群がもっとも多く出現する極大時は、日本時間18日午前6時45分
で夜明け前に極大を迎える。
こんなのが見れるかもワッ!
ryuusei
しし座流星群は、午前1~3時に北東の地平線から姿を現す“しし座”に放射点があるためそう呼ばれている。
ペルセウス座流星群やオリオン座流星群と同様、この流星群も彗星の軌道に乗って太陽系を周回している“ちり”の帯(ダストトレイル)の中を地球が通過することで発生する。
例年の出現数を比べると、しし座流星群はペルセウス座流星群(8月)やふたご座流星群(12月)ほど多くありません。それでも抜群の知名度をほこり、注目を集めるのはなぜでしょう。
理由の1つは、しし座流星群の流星がとても明るいこと。とくに明るい流星を火球と呼びますが、しし座流星群では火球の割合が多いのが特徴的との事。
寒い夜空に流星が見れたら、願い事が叶うかもよ!

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