社長ブログ
商いとは?
「商い(あきない)」とはとの問いにある社長の面白い言葉の解釈が載っていた。
商い(あきない)=飽きない=永続性の新鮮さ
「継続は力なり」は大切なことではあるが、そこには常にマンネリが伴う。しかも現代においてはそのスピードが大きい。経営者は常に永続性と新鮮さを兼ね備えておらねばならない。人間的にも飽きられては深みのある人間的交流が出来ない。とあった。
充実した一日を送ろうと思っていてもなかなか思ったように行動が出来ていない。
怠け者が
反省!
マンネリを克服するのはとても大変なことだと思う。
「永続性の新鮮さ」かぁ~。よくわからないが、常に未完成のディズニーランドが次々に新しいアトラクションを作って、常にお客さんに新鮮さを提供しているようなものだろうか?
さらに、
商い(あきない)=空きがない=すきまを埋める
商売でもすきまはまだ沢山ある。開拓されていないところがある。それを埋めるのが商売の基本だ。そして自分自身も透き間のない充実した人生を送りたいものだ。とあった。
なかなかうまいこというなぁ。
すきまを開拓して、うまく活かせるようになりたいものです。